江原神社
日本統治下の朝鮮・江原道に建てられた神社です。1945年の敗戦後に廃絶し、現存しません。
近隣神社
同じ地域や分類に近い神社を合わせて見られます。
韓国
京城神社
けいじょうじんじゃ
京城神社は、日本統治時代の朝鮮・京城府(現在の大韓民国ソウル特別市)の南山北麓に鎮座していた神社である。1892年頃、現地在住の日本人有志により天照大神の遙拝所が設けられたことが起源とされ、1898年に伊勢神宮内宮正殿を模した社殿が造営されて「南山大神宮」と称した。1913年に「京城神社」へ改称し、1916年8月に神社としての正式な創立許可を受けている。祭神は当初天照大神のみであったが、1929年
韓国
光州神社
こうしゅうじんじゃ
日本統治下の朝鮮・光州に建てられた神社です。1945年の敗戦後に廃絶し、現存しません。
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全州神社
ぜんしゅうじんじゃ
日本統治下の朝鮮・全州に建てられた神社です。1945年の敗戦後に廃絶し、現存しません。
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大邱神社
たいきゅうじんじゃ
日本統治下の朝鮮に設けられた神社で、旧社格は国幣小社。明治39年(1906年)11月3日、大邱府内の達城山に神殿を造営し、皇大神宮の遥拝所としたのが起こり。大正2年(1913年)に大邱神社と改称し、大正4年(1915年)に神殿を改築して拝殿を新築した。翌大正5年(1916年)4月22日、神社寺院規則(大正4年朝鮮総督府令第82号)により天照大神を祭神とする創立が許可された。昭和11年(1936年)
- 所在地
- 大韓民国大邱広域市中区 達城公園(旧・朝鮮慶尚北道大邱府城西町)
- 御祭神
- 天照大神、国魂大神