社格

総社の神社

地域内の神々を合わせ祀る役割を持つ神社。

総社の神社一覧

18件中1-18件を表示しています。

神奈川県勝負運厄除け

六所神社

ろくしょじんじゃ

六所神社は、崇神天皇の時代に出雲地方から移住した氏族が柳田郷を開き、祖神である櫛稲田姫命・素盞嗚尊・大己貴尊を石神台に祀ったことに始まると伝えられる。古くは柳田大神と称され、相模国府域の信仰を担った。

御祭神
櫛稲田姫命、須佐之男命
系統
八幡
新潟県勝負運厄除け

府中八幡宮

ふちゅうはちまんぐう

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御祭神
誉田別尊
系統
八幡
千葉県勝負運厄除け

飯香岡八幡宮

いいがおかはちまんぐう

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御祭神
誉田別尊、息長帯姫尊
系統
八幡
千葉県勝負運厄除け

鶴谷八幡宮

つるがやはちまんぐう

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御祭神
品陀和気命、帯中津彦命
系統
八幡
愛媛県開運

伊加奈志神社

いかなしじんじゃ

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御祭神
五柱命、五十日足彦命
山口県開運

佐波神社

さばじんじゃ

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岡山県開運

備中国総社宮

びっちゅうのくにそうじゃぐう

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岡山県縁結び開運

備前国総社宮

びぜんのくにそうじゃぐう

備前国総社宮は、平安時代ごろに成立したと推定される総社。備前国内の百二十八社の祭神を合祀し、国司が国内の諸社を巡拝する代わりに総社で祭祀を行ったことに由来する。一社に参ることで備前国内の諸社を参拝したことになると伝えられている。

御祭神
大己貴命
系統
出雲
兵庫県開運

射楯兵主神社

いたてひょうずじんじゃ

射楯兵主神社は、射楯大神と兵主大神を祀る播磨国総社。播磨国内の大小明神を合わせ祀り、国司が国内諸社を一所で祭祀した総社の歴史を伝える。姫路城下の総鎮守としても崇敬されてきた。

御祭神
射楯大神、兵主大神
系統
兵主
愛知県開運

尾張大国霊神社

おわりおおくにたまじんじゃ

尾張大国霊神社は、尾張地方の国霊神である尾張大國霊神を祀る古社。尾張の人々がこの地を開拓し、日々の糧を生み出す国土の霊力を神として敬ったことに由来するとされる。国府宮の名で親しまれ、尾張総社として地域の崇敬を集めてきた。

御祭神
尾張大国霊神
茨城県縁結び開運

常陸國總社宮

ひたちのくにそうしゃぐう

常陸國總社宮は、常陸国府の近く、筑波山と霞ヶ浦を望む地に創建された総社。国司が国内諸社を巡拝する代わりに祭祀を行った総社の伝統を受け継ぎ、国衙跡や日本武尊ゆかりの神石とともに常陸国の古い信仰を伝えている。

御祭神
伊弉諾尊、大国主尊
系統
出雲
兵庫県縁結び開運

気多神社

けたじんじゃ

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御祭神
大己貴命
系統
出雲
静岡県縁結び開運

淡海國玉神社

おうみくにたまじんじゃ

淡海國玉神社は、遠江国の総社で、大国主命ほか十六柱を祀る。創立年代は不詳ながら平安時代初期と伝えられ、遠江国内の神々を合わせ祀る社として国府祭祀を担った。見付の総社として地域の崇敬を受けている。

御祭神
大國主命
系統
出雲
島根県開運

玉若酢命神社

たまわかすみことじんじゃ

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御祭神
玉若酢命
石川県開運

石部神社

いそべじんじゃ

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御祭神
櫛日方別命
香川県開運

総社神社

そうじゃじんじゃ

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群馬県開運

総社神社

そうじゃじんじゃ

総社神社は、国府の成立とともに上野国内の諸社を合わせ祀った総社に由来する神社。国司が国内の神々を一所で祭祀するために設けられたとされ、上野国府域の信仰と行政の歴史を伝えている。

岡山県開運

美作総社宮

みまさかそうじゃぐう

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