長野県の神社
長野県の神社カード一覧を並べるページです。
長野県の神社一覧
38件中21-38件を表示しています。
王滝御嶽神社
王滝御嶽神社は、霊峰御嶽山の王滝口に関わる御嶽信仰の神社。寛政4年(1792)に普寛行者が王滝口登山道を開き、講社を組織して登拝を広めた。登山道には御嶽神社が守護する社や行者・御嶽講の霊神場が点在し、神仏習合の信仰を伝えている。
戸隠神社 奥社
戸隠神社 奥社は天手力雄命を祀る神社。開運・心願成就のご利益で知られ、紀元前210年(孝元天皇5年)伝承に創建された由緒ある神社です。
- 所在地
- 長野県長野市戸隠3690
- 御祭神
- 天手力雄命
生島足島神社
生島足島神社の創建年代は明らかではないが、神代に建御名方富命が諏訪へ向かう途中この地に留まり、生島大神・足島大神に米粥を献じたと伝えられる。国土の生成と充足を司る神を祀る信濃の古社である。
- 所在地
- 長野県上田市下之郷中池西701
- 御祭神
- 生島大神足島大神
阿禮神社
阿禮神社は長野県塩尻市に鎮座する延喜式内社で、旧社格は県社。社伝によれば、素盞嗚命が出雲国簸川上で八岐大蛇を平定した後、科野国塩尻峠西麓の荒彦山に姿を現し、悪鬼を討ち平げたと伝えられ、その神威を尊び祀ったのが起源とされる。もともと『阿礼ノ神』は、四沢川流域で集団生活を営んでいた諏訪族神氏を祖とする氏族が、上流にそびえる五百砥山そのものを御神体として祀ったものともいわれる。文徳天皇の仁寿2年(852)には現在の社地に遷座し、大己貴命・誉田別命が合祀された。現在の社殿は寛保3年(1743)に再建されたものである。
- 所在地
- (前宮)長野県塩尻市塩尻町433-1
- 御祭神
- 須佐之男命、大己貴命
- 系統
- 出雲
諏訪大社
諏訪大社は、諏訪湖を挟んで鎮座する上社本宮・上社前宮、下社春宮・下社秋宮の四宮からなる信濃国一宮である。『古事記』の国譲り神話において、出雲から信濃へと移り住んだ建御名方神が国を治めたことに由来すると伝わり、御鎮座の正確な時期は不明ながら千五百年から二千年前に遡るとされ、日本最古級の神社の一つに数えられる。持統天皇5年(691年)には朝廷から勅使が遣わされ、国家安全と五穀豊穣が祈願された記録が残る。鎌倉時代の源頼朝、戦国時代の武田信玄をはじめ、武運長久を願う武将たちから篤く崇敬され、江戸幕府の歴代将軍も社領を寄進するなど、時代を超えて信仰を集めてきた。
- 所在地
- 長野県の諏訪湖周辺に4宮(各項参照)
- 御祭神
- 建御名方神、八坂刀売神
- 系統
- 諏訪
戸隠神社
戸隠神社は、天岩戸神話に関わる戸隠山麓の五社から成る古社。奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社を中心に、修験の霊場として発展してきた。天手力雄命などを祀り、開運・心願成就・芸能上達の信仰を集める。
- 御祭神
- 天手力雄命、天八意思兼命
若宮八幡神社
長野県に鎮座する八幡系の神社です。勝負運・厄除け・スポーツのご利益で知られます。
- 系統
- 八幡
御嶽神社
長野県に鎮座する神社です。開運のご利益で知られます。
住吉神社
長野県に鎮座する住吉系の神社です。交通安全のご利益で知られます。
- 系統
- 住吉
加茂神社
長野県に鎮座する賀茂系の神社です。開運のご利益で知られます。
- 系統
- 賀茂
多賀神社
長野県に鎮座する多賀系の神社です。健康祈願のご利益で知られます。
- 系統
- 多賀
御嶽神社
長野県に鎮座する神社です。開運のご利益で知られます。
水無神社
長野県に鎮座する神社です。開運のご利益で知られます。
水無神社
長野県に鎮座する神社です。開運のご利益で知られます。
深志神社
深志神社は、宮村宮と天満宮を合わせ祀る松本の神社。宮村宮は暦応2年(1339)、信濃国守護・小笠原貞宗公が諏訪明神の霊夢を受け、井川城の鬼門にあたる地へ社殿を造営したことに始まると伝えられる。
白山社
長野県に鎮座する白山系の神社です。健康祈願・開運のご利益で知られます。
- 系統
- 白山
白髯神社
長野県に鎮座する神社です。開運のご利益で知られます。
白鳥神社
長野県に鎮座する神社です。開運のご利益で知られます。
長野県で多いご利益
長野県の神社一覧から、件数の多いご利益別ページをまとめています。