Shrine

立磐神社

由緒

立磐神社は、神武天皇が御東遷の際に美々津港から船出するにあたり、航海の安全を祈って住吉三神を奉斎したことに由来すると伝えられる。境内には神武天皇が座ったとされる「神武天皇御腰掛の岩」があり、神武東征の出発地・美々津の伝承を今に伝える。

近隣神社

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