山形八幡宮
山形県·八幡系

山形八幡宮やまがたはちまんぐう

厄除け勝負運・必勝家内安全・家運繁栄

概要

山形八幡宮は応神天皇・神功皇后を祀る神社。厄除け・勝負運のご利益で知られ、1000年以上の歴史を持つ由緒ある神社です。

ご由緒

山形城下町の守護神として古くから信仰されてきた八幡宮。最上氏が山形の地を統治した戦国時代から江戸時代にかけて、城下の人々の氏神として社殿が整備された。八幡神は武将の守護神として信仰されながら、江戸時代には農業・商業の守護神としての性格も帯び、山形の産業と人々の生活を見守ってきた。

基本情報

神社名山形八幡宮やまがたはちまんぐう
御祭神応神天皇おうじんてんのう神功皇后じんぐうこうごう、比咩大神
ご利益厄除け勝負運・必勝家内安全・家運繁栄
系統八幡系
創建平安時代
所在地山形県山形市八日町1-2-45

祭事・行事

例大祭

9月15日

秋の例大祭。神輿渡御が行われる。

御朱印

御朱印あり
受付時間9:00〜16:00
備考書き置きあり

参拝情報

所在地

山形県山形市八日町1-2-45

アクセス

JR「山形」駅から徒歩約15分

駐車場

あり(無料)

タグ

#山形#厄除け#八幡

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